今回は第三部隊の任務が終了したところまで進みました。
プレイ中のメモに少しプラスしたものをそのまま載せてます。
文章がおかしかったらすみません。
【3章 天命の章】
第三部隊(へし切長谷部・薬研藤四郎・巴形薙刀・面影)と織田信長中心の話。
新たに本丸に加わった面影の実力を見る為に第三部隊に加入する事になった。
信用の出来ない面影が本丸にやってきた事と
信長絡みの強襲調査で早速長谷部は心乱されていた。
面影の中には数振りの「面影」の逸話があり、
その中でも一番大きな逸話を持つ「面影」が強く顕現されて彼の存在を保っているという。

この欠落した一部っていうのが重要なんだろうか?
早速面影を使ってみたら操作しやすいし強い!!
けど長谷部はイライラしていて険悪なムードだし先行きが不安だ。
巴形や薬研が冷静なのが救いだ。
しかし自分も長谷部タイプなので長谷部の事を責められない;
長谷部も使ってみたら操作しやすいし強かった!
そして「桶狭間の戦い・温情の行方」のBGMがかっこよすぎる!!


冷徹になれず温情をかけまくる信長…。
そこにつけ入られ歴史改変に繋がってしまっていた。



赤い嵐での戦いの後、長谷部と面影は少し打ち解けたようで良かった。
信長を助けに本能寺に来た明智光秀ってなんか不思議な感じだった。
3章はなかなか敵の正体が明らかにならない。
偽史の核となる人物は誰なのか?
終盤の清須会議になってそれが織田信忠だと判明する。
織田信忠撃破後、異形・団子蟲を倒して偽史を消滅させた。
燭台切に作ってもらった饅頭を一緒に食べようと長谷部をお茶に誘う面影だったりと
本編だけでなく絆会話を通じて
皆と少しずつ打ち解けていく面影を見ていると
既に寂しい気持ちになっていくんですが…。



共に調査を乗り越えていって絆が生まれて
ここで本丸の一員として馴染んでも原作には存在しないっていう…。
まあ現時点ではどんな結末になるのかはわからないけど。
面影の背中の模様が蝶の羽根っぽいのが若干不安要素ではある。

