今回は第四部隊の任務が終了したところまで進みました。
ここへ来てついに面影が登場。
1つの章をクリアするのに寄り道無しで約5時間かかるみたい。
【2章 孤狼の章】
第四部隊(鶴丸・燭台切・大倶利伽羅)と伊達政宗中心の話。
初っ端から伊達政宗のところに時間遡行軍の干渉を受けた家臣を近づかせないという任務に失敗ばかり;
伊達組のレベルが低くて強敵を1体倒すのに時間がかかってもたもたしているうちに間に合わない…。
3回目でようやくクリア出来た。
任務失敗しても経験値は残るところはいいなと思った。
伯仲と比べて操作にクセがあるように感じる。
誰をメインに使っていこうか考えた時に動かしやすさが
燭台切<鶴丸<大倶利伽羅
だったので基本的に大倶利伽羅を操作して鶴丸と組む事が多かったです。
伊達政宗、なんか反抗期みたいだったな…。
そしてすぐに彼の暴走を止める者はいなくなった。
誇りに思っていた元の主がおかしい行動をとるのを見続けるのは辛かっただろう。
燭台切は途中まで政宗本人だと信じられないみたいだったし。
船入手の阻止をした際に再び山姥切国広の偽者が現れた。
ついに山姥切国広の偽者を捕獲する任務をこなす事になったけど
鶴丸が腕を掴むと今度は偽物は鶴丸の姿に変化し、不意をついて逃げてしまった。
鶴丸が驚かされるなんて「こりゃ一本取られたな…」って思ってそう。
関ヶ原の戦いにて最後は政宗を力づくで止める事になったが
燭台切の言葉が政宗に届き、小十郎と立て直していく事になったようで良かった。




最後は異形・鈴蟲を撃破。
そして今までは山姥切国広に擬態していた「面影」が仲間に加わる事となった。
面影は先だってこの「強襲調査」に参加していた大太刀らしい。

大太刀っていうのは予想外だった。
てっきり太刀かと思ってました。

