今回は第7章が終了したところまで進みました。
7章はフリードが自分の気持ちに整理を付けて
仲間とともにパニスを探す章って感じでした。
↓ 基本的にプレイ中のメモそのまま載せてます。
【7章 あなたを廣く受け容れたい】
さすがにパニスは村にいられる状況ではなくなってしまった…。
村にとっても世界にとっても危険な存在かぁ…。
悩むフリードの本音をレヴィンは引き出してくれた。
レヴィンはパニスと仲間として過ごさなかったからこそ
フリードに「どちらも諦めるな」という選択肢を与えてくれる人になった感じだ。

いつも一緒にいた人達とは違う立場からのアドバイスって感じなのが良かった。
翌日、シャノンに声をかけてパニスを探しに行った。
そこから少しずつ村人達とパニスについて話して反感の意見を鎮めていく。
ベルベットもパニスの事を心配してくれていた。
バッカスもフリード達がおかしいから彼なりに心配してくれていた。
キルマリアはほとんど寝ずにパニスが悪魔ではない証拠と、
パニスの世界で何が起こったかの調査を続けていた。
ジムが一番パニスに対して殺気立ってたように思ったけど
子供達がパニスの為に花を摘みに行ってた一件もあってちょっと考え直してくれていたみたい。
「一時的な同盟関係」という事でレヴィンも仲間に加わり
島に上陸しようとする異形の天使と戦う事に。
パニスにそれぞれの想いをぶつけ、向き合おうとする事でパニスが全てを話してくれる事になった。
エンディアスとパニスの世界とでは時間の流れ方が違う。
こちらで1000年経っていてもパニスの世界では数年。
村を襲った巨人や化け物たちはパニスの世界に住む人達の
救いを求める意志が具現化してしまったもの。
異世界を危機に陥れているものは「終末の巨人」。
パニス達がこちらの世界に来たのは助けを求める為。
避難してくるパニスの世界の人達を受け入れて欲しかったけど
お互いが信じあえなくてうまくいかなかったみたい。
パニス達に手を差し伸べてくれた人達も「新しい生命」の実験材料として
異世界人を利用しようとし、更に事態は悪化した。
そこから異世界人と古代人との戦争に発展し、同胞たちを全て失い絶望したパニスは
エンディアスの中心で「禁忌の歌」を歌い、片翼を失い、残った翼も黒く小さくなってしまった。
命は失わなかったものの、パニスはそれから眠り続け島に来るまでの記憶もない。

パニスはフリード達を信じて、助けを求めてきてくれた。
フリード達はパニスの信頼に応えようとする。
・フリード(Lv.51) HP1962 E:月輪丸Lv.★/剛力の指輪
・パニス(Lv.47) HP1403 E:天使の翼/不屈の篭手
・シャノン(Lv.46) HP1484 E:グレートボウLv.2/天使のペンデュラム
・キルマリア(Lv.46) HP1474 E:レミントNMALv.2/妖精のペンデュラム
・ベルベット(Lv.49) HP1725 E:清心の晶剣Lv.★/不屈の篭手
・レヴィン(Lv.48) HP1953 E:マスケードLv.1/怪力の指輪

