数乱digitのプレイメモ(3)

数乱digit

今回は「巡ルート・四章」終了まで。

今のところ玖折に対して嫌な印象しかないんだが…。

けどこういうキャラを攻略出来るのも乙女ゲームの醍醐味!

少女漫画では絶対くっ付かなそうな二人をくっ付けられるからね!!

まあ、玖折と紘可にどんな結末が待っているかわからないけど。

 

 

【四章・数研編】

 

壱園さんはどうしても紘可に生徒会に入って欲しかったようだ。

昼休みにも壱園さんは紘可と話がしたいと接触してきたが
壱園ファンに囲まれてその時に無理矢理逃げる事に成功。

その翌日は朝から「一緒に登校しよう」と声をかけてくる壱園さん。
紘可への執着がヤバイ。
その後も体育の授業を見学してきたりとなかなか行動力がある。
どういう興味の持ち方してるのかわからないけど
これ続いたら二人が付き合ってると勘違いされそう…。
「紘可」呼びもなかなかくる。

序列1位だから止める人もいないんだ…。
っていうかここまで付き纏われたら生徒会入っちゃいそうだよなあ…。

数研は「今日は生徒会にこんな事された」とか話す会?

陸平は超がつくほどの平和主義者で誰とも勝負したくないらしい。

というよりも数研の光以外の男性陣は生徒会と数乱戦したくないみたい。

自分より序列が下位の者からの戦いの申し出は拒む事が出来ないようだ。

玖折が数研の見回りに来た時に
紘可が数研に入る為に玖折が壱園を説得した事を知った。

紘可は数乱戦の後、等野さんと友達になれたらしい。

別の日、壱園&玖折に理事長室に連れて行かれて理事長に挨拶した。
理事長は壱園の祖父らしい。

今日は第二図書館で零崎家についての文献を探す予定だったが
玖折に借りがあり断れず彼の手伝いをする事になったが…

→第二図書館に行く

→いいの?

 

 

【巡・一章】

 

玖折の誘いを完全無視で玖折ルートに突入…。

朝から昨日の約束をすっぽかした事に対してご立腹だった。

→謝るのを躊躇う

数研の教室に顔を出すとそこには伍代もいた。
最下位になったから入会しに…って訳でもなく
序列が下の奴全員と戦うという宣言をしにきたようだった。

翌日、玖折が伍代をけしかけた事が判明した。

伍代VS肆形

あっという間に肆形君が負けていた。

これ、どうやって恋愛に発展していくのか全く想像がつかない…。

結局次々と数研メンバーは敗れ、紘可の番がまわってきたが
すぐ戦う事にはならなかった。

しかし、戦わない期間に数研メンバーには身に覚えのない悪評が増える。

 

 

【巡・二章】

 

明は毎日剣道場に通って黙々と努力している。

そしてその結果、明から数乱戦を挑まれてしまった。
玖折からは「零崎が負けたら数研は廃部」という条件を出されてしまったので
紘可は明に勝った。

明と暗は双子だけど戸籍が違うらしい。
明は本家で暗は分家で暮らしている。

うーん…なんか今の状況大変なのに数研の皆頼りない。。

結局紘可は玖折に直談判する事になった。

→駄目元でお願いする

玖折は明の父から感謝されていた。
やっぱり玖折が明に何か言って戦うように仕向けたんだろう。
明をやる気にさせる為に「暗を本家に戻す」という言葉を使ったらしい。

明VS漆原

暗が分家で酷い目に遭わされていたから
明は序列を上げて暗を本家に戻したかったらしい。
本当は明が養子に出される事になっていたが
分家に行けばどんな目に遭うかわかっていたから暗が妹の代わりに…。

なんかここまでずっと玖折が嫌な奴のままなんだけど。。

 

 

【巡・三章】

 

捌沢兄妹の一件から数日後。

体育祭も近づいてきた。

体育祭は3チームに分かれるんだけど

東軍:光・紘可・暗・玖折

という楽しい面子に…。

玖折は生徒会長を1位にしたいから
東軍は2位を目標にするといった感じ。

光は団長を任され、紘可は入場行進に力を入れるように指示された。

あっという間に体育祭当日。

生徒会長、紘可の事お気に入りすぎる。

昼食の時は光・紘可・暗の3人がお弁当を食べている横で
玖折はいかにも金持ちらしい食事をとっていた。

紘可は料理の誘惑に負けて玖折側についてしまった。
そのせいで休みなく競技の道具運びをする事になってしまった。

 

 

【巡・四章】

 

体育祭が終わると梅雨で雨の日ばかり。
雨の日は玖折の元気がなくなるらしい。

→そっとしておく

生徒会室に立入禁止の札をかけて昼寝していた玖折。

→近付いてみる

雨の日が過ぎたら玖折の嫌がらせが再開された。

部室に大量の荷物が運ばれてきて使い物にならなくなってしまい
それに光が反抗したら
玖折から紘可が自分に勝ったら荷物を片付けると言われてしまう。

早速始まった数乱戦。
しかし玖折に負けてしまった。
けど部室はそのうち戻してやると言っていた。

玖折は壱園の地位が脅かされると焦っていたのか
誰もいない保健室に紘可を連れてきてカッターで襲ってきた。
零の刻印数を斬ろうとしている…。

漆原や壱園が駆けつけてくれて未遂に終わったが…
壱園は玖折が自分の実力を信じていないと思い落胆していた。
壱園にとって紘可が脅威だと思われた事にもガッカリしたんだろう。