
崇樹ルートで央助にとって脅威になりそうだとあげられていた紘可と漆原君。
6周目。最後は漆原君と歩んでいきたいと思います。
ちょうどとうらぶの対百鬼夜行迎撃作戦が始まってしまったので
崇樹ENDの後から漆原君スタートまで日が空いてしまいました。
今回は「景太郎ルート・三章」終了まで。
いつこの平穏な日々が終わるのかと考えると怖くなるね。
その平穏な日々っていうのは漆原君が本性を現す前の事です。
でも、もしかしたら本当にただ素敵な好青年なだけかもしれないよね?
【四章・生徒会編】
→漆原君
漆原君の会計の仕事のサポートにつく事を選んだ。
【景太郎・一章】
生徒会室で漆原君に会計の仕事を教わっていたが
休憩中に伍代が現れて紘可に勝負を挑んできた。
あまりにも横暴で困っていたところに利保子さんが現れて
伍代と戦わなくて済んだ。
このルートでも伍代は利保子さんの淹れるお茶を飲むのが好きなようだ。
別の日。
昼休みに購買に行く途中に漆原君に会って、
一緒に購買に行く事になったら運良く梵バーガーを買う事が出来た。
「玖折に絡まれた時はしおらしい態度をとるといい」というアドバイスも貰えた。
漆原君は弟と妹から「おじさん」って呼ばれてるの…。
年の離れた姉の子供が漆原君の事を「おじさん」と呼ぶから
それを真似して弟や妹からもおじさんと呼ばれているらしい。
→漆原君
生徒会室で体育祭の会議。
今回の準備期間は漆原君のサポートをする事になった。



全てが漆原君にとって良い方向に進んでいくのを何度も見た。
漆原君と過ごすことでラッキーのおこぼれをいただけると。
けどどこかでその辻褄を合わせが起こってしまうのかな、どうだろう?
別の日、漆原君と放課後に第二図書館へ。
文献を見つつ、漆原君が数家について説明してくれた。
まずは零崎家の話。
もう間違った歴史だって私(プレイヤー)は知っちゃってるので悔しい気持ち。。
ここで拾門寺家の話も出てくるのか。
耶告って兄がいたのか?なんか初耳だった気がするけどどこかで言ってたのかな?
【景太郎・二章】
今回の体育祭は
北軍が央助、崇樹さん、漆原君、紘可
東軍は玖折、光、暗
西軍は利保子さん、伍代、有比、明
というメンバーになった。
廊下で漆原君が女子に囲まれてワーキャー言われてた。

漆原君がモテる理由はよーくわかるんだけど
それが表面上っていうのは本当なのかな?
素の漆原君は今のこの姿ではないの?
体育祭当日。
いつもとは少し違い、漆原君と二人三脚をする事になった。
相手の子が怪我してしまったという理由だった。
ぶっつけ本番はキツそうだ…。
しかも紘可はこの状況にドキドキしてしまっていた。
けど漆原&紘可が一位でゴール!
これも漆原君の運の良さによるもの??
体育祭が終わった数日後。
生徒会室で事後処理に追われていると誰かが数乱戦を始めたようだった。
様子を見に行ってみると伍代と漆原君が戦ったようで
戦いの勝者は漆原君だった。
→でもあんまり嬉しそうじゃないね
その後は漆原君から戦いを挑まれたが数乱戦ではなく剣道で。
「もし先輩が俺に勝ったら、当分生徒会の仕事しなくてもいいですよ」
という言葉につられ「やる」と即答した紘可。
結局漆原君の運の強さによって紘可は負けた。
なんか不穏さが忍び寄ってきている気が…。
【景太郎・三章】
7月に入り期末テストも迫る。
昼休みの購買で白昼堂々と女生徒の左手の甲を切りつけられる事件が発生。
その場に居合わせていた数家メンバーは漆原君、光、紘可だった。
→漆原君と一緒に保健室へ行く
結局犯人は見つからないうえに同じような事件が再び学園で起こってしまった。
なので生徒会室で話し合いが行われ、夜の見回りもする事に。
情報収集は漆原君と紘可が行う事になった。
足を使った聞き込み調査だ。
→犯人は相当腕が立つ人物
漆原君がいたおかげで裏メニューのカレイの煮つけを食べられた。
しかし紘可は肉派らしい。
それから数日も聞き込み調査を続けたが有力な手掛かりはなかった。
犯人は見つからぬまま夏休みに突入。
夏休みにも切り裂き事件は発生した。
被害者は利保子さんだった。
今回は有比ではないよね…?
とりあえず翌日に数家の面々が集まる事になった。
この件が解決するまでは数乱戦は禁止するようだ。
翌日、漆原君から新学期の会計の事についての話があるという事で生徒会室へ。
かき氷機用意してくれてるとかサービス精神が半端ない。
シロップで色がついた舌を見せ合うのとか微笑まし過ぎないか!?
楽しそうだねとしか言いようがないぞ!!
それから数日後。
紘可の見回りの番がやってきた。
光&有比、紘可&漆原の二手に分かれての見回り。
今回は有比が襲われていた。
こんな事言うと悪いんだけど有比の自作自演ではないよね…?

