今回は第2章~第3章突入まで進みました。
長時間セーブ出来てない時のムービーの緊張感よ…。
せっかくのアニメーションなのに素直に楽しめないのが悲しい。
【第2章 空に浮かぶ島】
港町パーセラ→幽霊船→流され村→ブリオニア→ブリオニア城。
船の墓場で舵がきかなくなり、大きな船にぶつかってしまった。
ポストフ達が船の修理をしている間、ピエトロと白騎士は幽霊船の探検へ。
ここも回復&セーブが出来なかったのでドキドキしながら進めていました(^▽^;)
ケチケチしないでありがたいみずをもっと買っておけば良かったと後悔しました。
VSリッカー
怪物を倒した後は船は消滅してしまい、ピエトロと白騎士は小さな島に流れ着いた。
一方、ナルシアは海に落ちたピエトロと白騎士を助けたくて居ても立っても居られない様子。
しかし森の魔女は海に触れたら泡となって消えてしまうので
ギルダは一族に伝わる「黄金の鍵」をナルシアに渡し、
その力でナルシアは人間の女の子に変身した。
その姿の間は「カイ」と名乗りピエトロ達に気付かれないように手助けをしてくれるようだ。
黄金の鍵を使った事が森の魔女以外に知れてしまうとマズいみたい。
なんだか人魚姫の話のようだ…。
海に落ちて流れ着いたピエトロと白騎士はパミィという女の子に助けられた。
パミィはここから脱出しようとして一人で船を作っていた。
パミィってパーセラのバーで飲んでた男性が言ってた子だったような…。
クジラ岩の潮を目印にカイがピエトロ達と合流。
正体がバレないように全然違うキャラを演じているのか、
ナルシアにもこういう一面があるのか…。
カイは色々なものに変身する力を持つ人間だと自己紹介していた。


これからどのくらいカイと行動を共にするかわからないけど
その冒険はナルシアとのものではないしそれを明かす事も出来ないっていうのが切ない。。
カイと出会ったあとはポストフ達が助けに来てくれた。
ポストフ達はパミィの船を完成させる為にこの島に残るらしい。
フライヤーヨットでブリオニアへ行くムービーは良かったんだけど
フリーズに怯えつつって感じでした(^▽^;)
ブリオニアには氷の魔王の手下たちも来ていた。
東のカウパ、北のゾルダン、西のドルン、四天王のリーダーのヤブー。
ブリオニアの最後の住人のサボーに話を聞くと、
四天王はサボーをおどして「闇の本」を奪おうとしたという。
闇の本はこの世界と闇の世界を行き来するために必要な本。
もう目的に近づいた!
闇の本は厳重に封印されているらしく
それを破るにはブリオニアの制御システムを破壊する以外に方法はない。
ブリオニアの歴史と「バルの心臓」の話も聞いた。
バルの心臓がこの島のエンジン。

ブリオニア城ではカイの説得でガミガミ魔王が仲間に加わった。
しかし闇の本は四天王に奪われてしまった。
ブリオニアが墜落してしまう…ポポロクロイスに…。
陸地に落ちる前に墜落させるべくバルの心臓を破壊する事に。

ブリオニア城がややこしい!
マッピングしながら進めていたおかげで脱出する時にスムーズに済みました。
脱出ムービーは何度も止まりかけたのでヒヤヒヤしました…。
もうボス戦やり直したくなかったし。。
【第3章 闇の世界】
セーブするまで生きた心地がしなかった~…。
白騎士が城下町に行かせてくれないので顔がカーっと熱くなった(ぇ
ガミガミ魔王がブリオニアから持ち出してくれた
「ラダック仙人と闇の世界」という本が闇の世界への手がかりとなった。
ラダック仙人ははるか東にある「剣の山」に住んでいるらしい。
そこで闇の世界に通じる入り口を守り続けているという。
まずはガミガミ魔王の言う通り、ガミガミ魔王城へ行ってみよう。
ちなみにブリオニアはパーセラ近くに落ちたみたい。
・ピエトロ(Lv.27) HP252/MP141 E:竜の剣/翡翠の腕輪/正義のバッチ
・ナルシア(Lv.24) HP201/MP190 E:あやかしの杖/金の腕輪/竜のお札
・白騎士(Lv.25) HP390/MP0 E:炎の剣/ミラーシール/ナイトスター
・ガミガミ魔王(Lv.23) HP294/MP0 E:アームギア/金の腕輪/雷のお札

