無事に対百鬼夜行迎撃作戦のイベントを見届け、
「童子切安綱 剥落」が本丸に来てくれました。
イベントが金曜日に終わってくれたのが個人的にはかなりありがたかったです。
■対百鬼夜行強化プログラム(7/29火~8/12火)
狐ヶ崎さんから入電があった。
今年も百鬼夜行が予測されるとの事だった。
けどサボりました。すみません狐ヶ崎さん。
■対百鬼夜行迎撃作戦(8/12火~8/26火)
迎撃Ptを集めて「童子切安綱 剥落」をGETしよう!
10万Pt、20万Pt、30万Pt、40万Ptで最大4振りGET可能。
舞台は前回と同じく擬似平安京フィールド。
ただ、空の穴の数は増えました。
中難度辺りで戦っていました。
このやり方だと1回戦うだけでは120~140ptしか貯まらない。
一振り来てもらうだけでも苦労しそうだ…。
疲労管理もあるので結構しんどかった。
第2波くらいから薙刀3振り+古備前信房との周回に変えた。
戦鬼戦では220Ptも稼げて旨みがあった。
8/15は午前中から頑張ってたら緊急メンテが入ったので
ウシジマくん一気見スペシャル「中年会社員くん編」を観たり、スーパーに行ったりしていた。
メンテがいつ終わるかも謎なので今プレイしているゲームの新しいルートも始められなかったが
14時にはメンテが終わったのでそこから頑張りました。
イベントの流れはこんな感じ
迎撃戦 第1波
迎撃戦 第2波 新たな敵集団(8/13・19時~)
迎撃戦 戦鬼戦 右腕・左腕・戦鬼(8/14・19時~)

8/15の18時30分時点ではあと7%くらいじゃなかったかな?
夕飯終わって戻ってきたら最後のイベントが始まって戦鬼が倒れました。

戦鬼戦の時は基本↑のメンバーで戦ってました。
去年と同じ面子です。
戦っていた戦鬼は最後に自分を「酒呑童子」と名乗った。
戦いによって自分の物語を得た戦鬼は
突然現れた剣士によって腕を落とされ、茨木童子となった。
ヤマタっていうのがあの鬼の腕を切り落とした剣士の名前?
とりあえず狐ヶ崎さんが言うには「百鬼夜行」は再度起こり得るようだ。
試験管の中にいた人が「おかえり」って言ってたけど
その人に何らかの魂が戻ったの?
三日月宗近(朧)の意味深な雰囲気トークで物語を理解するのはなかなか難しい…。

何はともあれ無事10万Pt貯められたので「童子切安綱 剥落」を本丸に迎える事が出来ました㊗️
三日月宗近、数珠丸恒次、鬼丸国綱、大典太光世、童子切安綱。
ついに待望の天下五剣が揃った10年目。
「剥落」というだけあって感情が希薄というか表情が乏しいというか…。
きっとハッキリとした逸話が入手できれば「剥落」ではなくなると思うんだけど
それが修行に出て「極」になる事なのか、来年の百鬼夜行が絡んでくるのか謎。
もしかしたら元々こういう性格なだけかもしれないけど
童子切安綱を形作る逸話に酒呑童子が大きく影響していると思うと
本来はもっと勇ましい人なのかなあとも思ったり…。
だいぶ前に発表されたからわかっていた事だけどCVが中村悠一さんなのもめっちゃ嬉しい。
残党戦では120Ptしか得られないから2振目は狙わないです。
ですが何故かソハヤノツルキがドロップしたし、経験値も美味しいので
手形配布分はレベル上げに使おうかなって感じ。
刀帳からは新たな情報を得られなかったので回想から人物像を探ってみる事にした。
まずは大包平と童子切剥落の会話を見てみたが
大包平は童子切剥落から童子切の気配を感じつつも訳ありだと察していて
特に落胆した様子もなく鍛錬に誘っていた事に少しホッとした。
石田のお兄様は「不完全な顕現だとは聞いていたけれど」と言っていた。
童子切剥落には記憶がないみたい。
寂しい気持ちはあれど童子切剥落に記憶がなくて逆に良かったみたいだ。
童子切安綱 剥落と三日月の会話では
童子切が自分の名を言う事も出来ない状態だったので
三日月は「天下五剣が揃ったとはまだ呼べない状況だな」と言っていた。
●「日常のガーデン 長月」GET

七夕辺りからはほとんど近侍を七星剣にしてました(背景と服装は↑とは違うけど)
【資源集めの進捗状況】

↑ 7/3時点 【依頼札】2,539枚 【手伝い札】1,761枚 【小判】1,475,974枚

↑ 8/15時点 【依頼札】2,871枚 【手伝い札】1,943枚 【小判】1,429,374枚

