今回は仮想現実編の間宮ENDまで。
このゲームは個別ルートがないからメモの書き方が難しいのかも。
後は私の記憶力がどんどん劣化しているからうまくまとめられないのもある。
超雑メモ&自分用メモで申し訳ない!!
かなりネタバレを含んでいるので大丈夫な方は「続きを読む」からどうぞ。
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せっかくなので077で最後の時間を七杜と過ごしてみた。
現実世界には七杜のモデルになった人物がいるそう。
もし見つけられるような事があったらよろしく言っといてくれと言われた。
七杜の事はサイコホラー編の事があったからだいぶ警戒していたけど
今回は良い感じに頼れるお兄さんだったな…。
2周目は澪の事となると凄く感情的になる間宮君を追ってみる事にした。
間宮君が治験プログラムに参加する事になった理由も知りたいしね。
★001
→不可思議で驚きに満ちた存在(サイコホラー編に突入)
→よくある珍しくもない存在(仮想現実編に突入)
★012
→断る
→間宮君を誘う
疎遠になってから初めて間宮君と過ごす。
澪は間宮君と幼馴染だというのはこの世界の設定だとしか思ってなかった。
喫茶店でお昼食べた後、臨海公園でノイズの話をした。
その後は今の澪が住んでいる家に行った。間宮君は隼と3人で遊んだ事を懐かしく思っていた。
★017
→間宮君に電話をかける
★022
→間宮君に電話をかける
自分の10年後の未来について想像出来なくて虚しさを感じていたらしい。
「たとえこの世界が偽物で本当の幼馴染じゃなかったとしても、
俺は今の澪の事が好きだ。」
本当に友人としてそれを言っているんだろうか…。
★028(ナツコさんとの買い物後)
→間宮君に電話をかける
七杜がどういう人物なのかわからず警戒する間宮君。
他の皆もなぜか七杜を信じているので間宮君は孤独を感じているようだった。
この時点で間宮君は自分の精神的な問題でこの世界が仮想現実だと信じ始めていた。
★037
→鳴海君と現場へ行く
★039
→確かにそう思う気持ちはわかる
★046
→顔色が悪い事を認める
★049
→間宮君を誘ってみる
★054
→鳴海君に頼む
★060
→それは間違っていると思う
部屋割りの話で鳴海君を気遣って間宮君が一人にしてあげようとしたら
ブチ切れられてしまった後、間宮君からの誘いで少し出かける事になった。
喫茶店で息抜き。
出かける前に澪は自分の制服がなくなっている事に気付いた。
間宮君は急に澪が大人数の男と共同生活をする事になったのを心配していた。

間宮君は澪がいるからこの状況に耐えられると言っていた。
★074
→間宮君の名前を呼ぶ
★077
→間宮君のところへ行く
皆がトラウマを思い出した状態で
間宮君の話を聞いた。
間宮君の存在を救いだと思っていた小学校時代の友人が
間宮君と同じ高校に行ける学力がなくて絶望して飛び降り自殺した話。
そこで他人との距離感がわからなくなってしまった。
それが原因で何かがあった時は何に対しても理由を聞くようになり
色んな人とトラブルを起こすようになってしまった。
それで高校を休学してしまっているって結構病んでたんだな。。
っていうか「仮想現実編」だと澪と間宮君って幼馴染じゃないの?!
「俺達はこれからもずっと一緒だ。
お前が離れても俺は追いかけるからな?」
澪と間宮君のハグがとても良かった。
ほんのりとした幸せを感じられた。
けど現実に戻ってからの後日談はないんだよね…。

