
今回はサイコホラー編の間宮ENDまで。
OPでの皆の不穏な表情はいつみられるんでしょうか?(ぇ
サイコホラー編の勝ち方はだいぶわかってきた。
やっぱり最初(1周目)に手探りで進んでいく中で頼りにしていた
要さんが特別な存在になっているところがちょっとある。プレイヤー目線だと。
超雑メモ&自分用メモで申し訳ない!!
かなりネタバレを含んでいるので大丈夫な方は「続きを読む」からどうぞ。
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二ノ瀬君の元主治医が殺されて二ノ瀬君が家に篭るようになった辺りから再スタート。
二ノ瀬君がLINKERの能力によって無自覚に何人も殺してしまった事で落ち込んでる辺り。
★070
→間宮君と一緒に二ノ瀬君の家に行く
とても澪優先に行動してくれるな間宮君。
小児がんの影響で二ノ瀬君は力の大半を失い、
死の気配くらいしか読み取れなくなった。
★087
→もしよければお昼を作りましょうか?
★088
→薬が手元にある事を間宮君に報告
★091
→他に選択肢はない
★095
→追加で飲まない(3錠だけの状態)
薬を飲んで澪がおかしくなった後、
間宮君が要さんと鳴海君に
「澪の精神病が悪化して休養が必要になった」と言ってくれたらしい。
間宮君はこの前澪が二ノ瀬君と接触したのがきっかけでおかしくなってしまったと思って
それを直接言い本人を傷つけてしまったようだ。
★099
→二ノ瀬君は間違っていないと言う
★109
→間宮君に連絡する
チャイムによって澪が正気に戻ると深夜0時だった。
間宮君の終電の時間も迫っているが澪は一人になりたくないという気持ちもあった。
★112
→1人になるのが不安だったの
学業よりも澪の命優先な間宮君の真っ直ぐさが強い。
「俺はお前を絶対に守る。
何に代えても守ってみせる」
澪を心配して彼女の家に残ってくれる事になり
二人で夜更かしをする。
深夜番組を見たり、未来の事を語り合ったり…。
一緒に青瀬大目指すのかな?
★113
→海外の曲
★118
→ある
→スマホだ
★120
→薬を使用する
KILLERの干渉に負けないように今回は間宮君を頼る事に。
要さんって基本的にいつも澪に同行してくれてたんだな…としみじみ思った。
★130
→挑発する
★133
→残りの1錠を飲む
→それでも学校へ行く
★135
→飛び出す
→上に逃げる
澪、隼、七杜、間宮には幼い頃に面識があったっていうのも熱いな。
七杜が強すぎてあっという間に間宮君が倒れてしまった。
七杜と隼のバトルから3日後。
間宮君はあの戦いで頭部にキズを負ってしまった事と
KILLERの干渉を受けた可能性があるので残りの夏休みを病院で過ごす事に。
澪は間宮君に会いに行く為に1週間で頑張って宿題を消化していた。
仲間達が毎日連絡をくれる。
なんとか宿題を終わらせた後、間宮君に会いにいって
その後はなんだかんだで事件を追った仲間達と喫茶店へ。
なんか二ノ瀬君が元気になっていた事に安心した。
要さんが用意してくれた舞台なのに仕事で今日こられないとの事で不憫だった。
その後はカラオケに移動。
間宮君は国歌と校歌しか歌えないらしい…。
夜は要さんとも合流。
皆で花火。
★静かな夏の終わりに
「…本当はこんな事件が起こる前にお前と話せるようになりたかった。
だがチャンスは何度もあったのに俺は見ているだけだった。」
間宮君から澪に告白してくれるとは…。
海で線香花火を見つめながら事件の事と自分の気持ちを語るところが雰囲気あった。
両想いになれて良かった。
なんか正統派な恋愛ENDだったよ。