今回は第2章でヤンが王様に大砲の故障を報告に行ったところまで進んだ。
イベント中に長い間セーブが出来ない事がかなりの恐怖。。
【第2章 空に浮かぶ島】
港町パーセラ→タキネン村→ギルダの館→ガミガミシティ→湖の小屋
→ゴドリフトンネル→ゴドリフ→大湿原→カナリシア→ゴドリフ鉱山→ポポロクロイス城。
城下町でもだけどパーセラでも「ブリオニア」の話で持ちきりだった。
ポストフという人が空飛ぶ船を作る研究を1人でしているらしい。
パーセラの人全員と話しても特にイベントもなかったのでとりあえず前に行った村へ。
タキネン村にはガミガミシティの広報ロボットが来ていた。
ガミガミシティにも何もなかったので城下町の橋向こうを探索していたら
ゴドリフトンネルがあったので進んでいったら「鉱山の町ゴドリフ」に到着。
ゴドリフの宿屋に泊まったらガミガミ魔王が
ピエトロとナルシアが二人旅をしている事に嫉妬して
「これから邪魔しちゃる!」と言って去っていくイベントが発生した。
ゴドリフはブリオニアが近づいてきた事で怪物が大量発生して
鉱山にも入れない状況だし、ナグロさんも鉱山に取り残されているし…っていう状況。
鉱山に入ろうとしたらブン殴られて入れなかったので
大湿原を抜けて「魔法使いの町カナリシア」へ。
ヤンが魔法の大砲の研究をしていた。
魔法の力で人間を撃ち出してブリタニアに行く為の道具。

サイズが子供用なのでピエトロが実験に使われてしまった。
大砲で飛ばされそうになっていたところをガミガミ魔王に妨害されたおかげで鉱山内部まで飛ばされた。

ナグロも仲間に加わってピエトロ達の鉱山脱出劇が始まった。
途中でピエトロを探しに来たナルシアとも合流出来て一安心。
VSオークキング&手下たち
怪物たちを倒し、捕らえられていた白騎士も救出!
ブリオニアには世界中のあらゆる知恵を収めた大図書館があるという伝説があるらしい。
ブリオニアに行けば闇の世界に行く方法が見つかるかも…。
ヤンを追ってポポロクロイス城へ。



ヤンが王様の前でピエトロを「小汚いガキ」というのが期待通り過ぎて面白かったw
王様はピエトロが冒険する事を認めてくれていたので良かった~!
次は空飛ぶ機械を研究しているポストフのところへ行ってみる事に。
・ピエトロ(Lv.15) HP146/MP87 E:ロングソード/銀の腕輪/プリンスバッチ
・ナルシア(Lv.15) HP129/MP145 E:ウインドロッド/銀の腕輪/みどりの指輪
・白騎士(Lv.11) HP250/MP0 E:白銀の剣/マジカルシール/ラバーシューズ

