【第3章 探・偵・失・格】
仮面の男「マコト・カグツチ」という怪しい新キャラが登場。
カナイタワーの最上階に住んでいて保安部とも知り合いな様子。
本当にマコトはナンバー1の息子なのか?
というか、マコトの独り言を聞いた感じだとユーマと血縁者っぽいなあ。
だから仮面で顔を隠していたのかもしれないけど。
プロフィールを見てもユーマと身長&体重が同じなのも気になるところ。
そしてレジスタンスとの出会い。
シャチが行方不明になったクルミの祖父かと思った。
それぞれが事情を持つレジスタンスの幹部達。
ここがユーマの新しい居場所になるのは難しそう…。
彼らの依頼を受ける代わりにホムンクルスの情報をくれるらしい。
嫌な予感がしつつも指示通り監視カメラの設置。
フブキと再会できたのは良かったけど
最初に再会したのがフブキっていうのがなんとなく心もとなく不安だ…。
彼女とちゃんとした会話が出来るイメージがないと思った。。
そしてレジスタンスに協力した結果、爆破テロに加担する事になってしまったorz
結局事件に巻き込まれたな、ユーマ…。
酷いし迷惑な話だ!!レジスタンスめ!!!
保安部に情報売りやがって!!!
とユーマ本人以上に憤ったプレイヤーがここに;
テロリストに仕立て上げられてからはフブキには本当に助けられました。。
判断ミスってばかりで苦労かけてしまったな…。
今回の事件はどんでん返しとかなく
いつもに比べてあっさりしていたかも。
けど謎迷宮から戻ってきた後は泣けた。
みんな生きていて本当に良かった…。
やっぱり超探偵達頼りになる!所長の存在も!
ヴィヴィアはやっぱり死に神ちゃんが見えてる?
けど物理でどうにかなる問題なのか、ユーマ自体の命を狙っているのか。
総合評価「S」
結局体力評価はAだった。
ダメージそこそこ受けていたし仕方ないかも…。
果たしてホムンクルスを研究している秘密の研究所は見つかるのだろうか?
ギヨーム&ドミニクのバイオレンスめいたやり取りがちょっと不気味で好きだった。
ドミニク、一応普通の(?)人間ではあるのか…。
「アァ…」しか言ってなかったけど…。