やっと再会したルチアとオルテガの会話は泣けました…。

最期にオルテガはルチアが近くにいるんだってわかってくれたんだと信じたい。
ゾーマがいるいけにえの祭壇と入り口を行き来出来るワープポイントあるのありがたい!
しかも1戦毎に帰っても問題ないし。

キングヒドラ戦~ゾーマ戦までの感想は、
ビーストモード&まものよびorビーストモード&ヒュプノスハントの合わせ技がヤバイ
です。
マジでユーリを魔物使いに転職させたのは大きかった…。
ゾーマを倒しアレフガルドに朝がやってきたが、空の上の方で何かが閉じた音がし、
ルーラで上の世界に戻れなくなっていた…。

I・II・IIIで同じ場所でスクショ撮影したいですね~。


勇者ロトの称号を得た!
スタッフロールで後日談もいれてくれたのは嬉しかったけど
とても切ない気持ちが大きかった。
勇者のお母さんが勇者の部屋に一人で座ってるシーンとか特に悲しかった。
夫も娘も二度と帰ってこないし…。
ルチアがいつか現れる悪しき存在に備えて
自分の装備品や重要なアイテムを後世に残す作業をしているところも描かれていました。
Iでルチアの子孫が使う事になる品々ですね。
「祝いの宴が終わった後、ルチアの姿はもはやどこにもなかったという」と語られていますが
クレイヴがルチアの事をすぐに見つけだして二人で旅してくれると信じています。
クレイヴは「ぬけめがない」賢者ですからね!
(↓ここからは賢勇の妄想なので隠します↓)
クレイヴは魔法使いとしての修行の為に(ざっくり言うと)ルチアの旅に加わったけど
旅を続けているうちに強敵と戦う事も増えていくようになり、
勇者のパーティーメンバーとしてふさわしい存在でありたい、もっと力が欲しいと
徐々に自分以外の為に強くなりたいという考えに変わり精神的にも成長して
さとりの書で賢者になる道を選んだ…という設定をなんとなく考えていました。
さとりの書は入手時点では貴重な道具であり勝手に使うわけにもいかないので
許可を取る為に他のメンバーにクレイヴが相談して、
そこでユーリとアイリスはクレイヴの想いを応援して背中を押してくれるんだけど
クレイヴ自身はまだはっきりと愛とか恋とかは自覚してない感じ(ダーマの時点では)
その後もルチアの事を支えていきたい、力になりたい、というような気持ちが少しずつ強くなっていく。


ゾーマを倒してラダトームに戻る前に各町や村を周る時には
もう魔物がいなくなって平和が戻って戦う必要もなくなったからアイリスがクレイヴに隊列2番目を譲ってます。
エンディング後は「ルチアを一人にはできない、したくない、傍にいたい」とルチアを単身で追って欲しいですね。
勇者といえどもまだ16歳(もしかしたら17歳になったかもしれない)の女の子だし、
父も、故郷に帰る手段も失ったばかりだしね。
私に文章力があれば自分用に二次創作したんだけど具体的に表現するのが難しい;
凄いネタバレっていうのは
竜の女王のタマゴを「世界を統べる偉大な竜に育てる」と言っていた神官長が
ハーゴンだという事のようだ。
ではIの時からハーゴンは存在していた?
そこもHD-2D版で話が変わってくる??
それともIでは登場しないけどIIでは普通に出てくる?
IIの竜王の子孫って善良な感じじゃなかったっけ?
それとも竜王の子孫がそんな調子だから愛想をつかして邪神シドーに鞍替えした?
っていうか竜の女王の城は上の世界にあったけど
長い年月が経ち、力を持った竜王がアレフガルドに侵攻してくるのかな?
この辺はHD-2D版の前から同じ設定だろうから現時点で明らかになってそうだけども。
とりあえず次のI&IIが楽しみです!
今度は自分のペースで楽しめるといいな。

ルチア(勇者♀/しあわせもの/Lv.50)
HP447/MP378
E:王者の剣・勇者の盾・ひかりのかぶと・ひかりのよろい・せいなるまもり・まよけの聖印
アイリス(戦士♀/かちき/Lv.43)
HP560/MP309
E:まじんのオノ・炎の盾・グレートヘルム・ひかりのドレス・しあわせのくつ・ほしふるうでわ
ユーリ(盗賊♂/ロマンチスト/Lv.33)
HP449/MP367
E:はやぶさの剣・みかがみの盾・知力のかぶと・しのびの服・まよけの聖印・破封のネックレス
クレイヴ(賢者♂/ぬけめがない/Lv.46)
HP435/MP496
E:賢者の杖・みかがみの盾・知力のかぶと・ドラゴンローブ・破封のネックレス・まよけの聖印
【新たな保護モンスター】
88:サララン(ゾーマの城の南の岩場)
89:バルナ(ゾーマの城B3F)
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